※閲覧注意 死籠りでした

66日を迎えたタマゴ、べこべこに凹んでいて、ライトで透かして見てもへこんでいるところは何も映っていなくて透けていて、さすがにもう生まれてくることはないだろうと、タマゴを開けて様子を見てみることにしました。

 

この後、タマゴを開けた画像が出てきます。
閲覧注意です。苦手な人はこの先はやめておいてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一応モザイクはかけておきます。クリックをするとモザイクなしの画像になります。

 

あのタマゴの半分にちゃんと体が出来上がっていて、入っていました。動いていませんでしたが、万に一つの可能性として、まだ栄養を吸収中だったのかもということが考えられます。

あと10日くらいは待った方がよかったのかもしれません。

凹んでしまって半分くらいは入る場所がないので、そんなスペースに体が出来上がっているはずがないと、決めつけていました。

本当に死んでいたのかもわかりません。

注意深く観察しましたが、心臓や内臓がピクリとも動いている様子はありませんでした。
しかし、もし動いていたらどうしていたのか・・・。

そう思うと、タマゴをあきらめるタイミングって本当にむつかしいなと感じました。

 

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