クビワトカゲ 食卓で待つ

最近、ライトの点灯時間を変えました。15:00~21:00の6時間に変えました。
6時間は変わらないのですが、時間をずらして仕事から帰ってきてから少し眺める時間を作りました。

すると、やはり活動時間だからか、ちょっと人慣れした来たように思います。
その最たるものがクビワトカゲです。

エサが欲しくなると、このようにプレートの前で待ってるようになりました。
レッドローチを置いてやるとココで食べてくれます。
レッドローチはそのまま置くと素早く逃げて行って砂の方に行くので、誤飲の危険があるため、あげる前に頭部をピンセットでつまんでほとんど動けないような状態にしてプレートの上に乗せます。完全に動かなくなると食べないので足をバタバタさせてるけど、動けない、という状態がベストです。


食べてる間に後ろの方にあるうんちやゴミをピンセットでつまんでても、怖がったり逃げたり全くしなくなりました。
警戒心がほぼ0です。うれしいことです。

水は一応お皿に汲んであるのですが、飲んでるのかわからないのでたまにスポイトで口を濡らしてやります。

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