ニシアフは交尾失敗

春は交尾の時期なのでしょうか。
いろんな子たちが追いかけたり、ボビボビしたりしているのを見かけます。
うちでもオルナータトゲオアガマのペアが寄り添ってるし、クビワトカゲのオスはメスを追いかけまわしてるし、

「ニシアフも行けるんじゃね?」

と思って一緒にしてみたら、オスが反応していました!

しかし、尻尾の付け根にかみついただけで後はお互い無視状態。
ダメでしたね。

発情期が4日ごとに来るから毎日一緒にしてやるとうまくいくことがある

というような情報をSNSで見かけました。
ホントかどうかわからないけど、1日5分くらい一緒にするのであれば、ストレスを与えたりもしないのでやってみています。

これからですね。

上でもちょっと触れましたが、ネット上にあふれる情報ってむつかしいです。
何が正解で何が不正解か見極めなければなりません。しかも自分のところの子たちによっても違ったりすることがあります。

・ゼノガマの水に栄養剤を与えていたら半年で死んだ
 →うちの子たちは2年くらいたちますが全く死んでいません。

・トゲオアガマに水入れからは飲まない。野菜から水分を取る。
 →ほかの種で、調子が悪くて病院に連れて行ったら「水分不足から来る腎不全」と言われる。
 →うちは水入れから飲んでいます。種は違いますが、ストケスイワトカゲなんかはごくごく飲んでいます。


・トゲオアガマは水入れから飲ませると下痢をする
 →全く起こしたことがありません。


などなどです。

その発信をしている方が間違っているのではありません。
あくまでもそのうちの子たちではそうだったという前例として、自分のうちの子にどこまで当てはまるものなのか、ちゃんと取捨選択していかなければならないってことなんですよね。

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