
ソメワケササクレヤモリは日を追うごとにこちらに寄ってくるようになり、ついにエサを催促してこんなポーズになりました。
きゃわ担当の道を着々と歩んでくれています。
エサをやっているときは必ず前面で待機しているし、目でクレクレアピール。すべて要求を呑むとぼてぼてになりそうなので、毎日コオロギ2匹です。
それにしても黒い床は写真に撮るとカルシウムの粉とか、目立ちますね。このケースは底面をつけていないので、床がそのまま木の板なんです。底面をつけるのがただめんどくさかっただけで、ちょっと放置していたら扉部分に不具合があり、完成させることなく置いておいたのですが、今はこの子のちょうどいいケースになっています。
30×30です。
ソメワケササクレヤモリはそんなに大きなケースはいらない
と言われていますが、この子は結構活発にいろんなところを動き回り、2つ入れているシェルターにも交互に入ったりしています。これくらいがベストなのかもしれませんね。
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