昨日の帰宅は0:10。
昼行性のトゲオアガマたちはねているので、ほかのトカゲたちの水替えなどだけをしに部屋に入るのですが、少し作業をしていると、この子が必ず起きてきて、アクリル戸を鼻で「ガツッ!ガツッ!」と叩きます。
何の音かな?と思ってケージに近づくとうれしそうに走り回り、戸を開けると手を伸ばしてきます。
ま、懐いているのではなくてエサが欲しいだけなんですけどね(^-^;)
交尾を確認したのでなるべくたくさん、栄養のあるものを食べてもらおうと思い、夜遅くても上げています。
ライトが付いていないので消化不良なども少し心配なのですが、それよりも体力をつけてもらうためにあげます。
ジャイミルを10匹ほど。
最初は全く食べようとしなかったのですが、最近パクパク食べてくれるようになりました。
タマゴがあるようには全く見えませんが、それよりもこうやって出迎えしてくれるのがうれしいですね(^-^)




