Netflixでストレンジシングスをシーズン2まで見たのだが、自分には全く刺さらなかった。SNSでオススメに何度も上がっていて、このドラマのためにNETFLIXに加入したというような人もいるみたいだったので、とっても期待していたのだが・・・。展開が遅く、1シーズンで1話。1話完結型で大きなストーリーが1シーズンで動いてほしかった。なので、退屈して早送りしてもまだ話が進んでおらず、面白みを見つけることが出来ず、終了。残念><
次にジュラシックパークのアニメ版を見だした。これはとっても面白い。「こういうのでいいんだよ」とレビューに書いてあったが、本当にその通りだと思った。簡潔で、それでいて恐竜は超リアル。まだ見始めたところだけど、今のところとても楽しく見ています
もくじ

昨晩、21時ころまでペットカメラを見ていたのですが、その後、室温が急激に下がりだしたようで、21:32は20を切り、朝の5:29には10℃を切っていました。
このアラートに気が付いたのは仕事に行く途中の電車の中。7:30頃。
あわてて現在の室温を確認すると、8度!!
じわじわ下げていって8℃なら耐えてくれるかもしれないけど、一晩で28℃から8度はヤバいのでは!?
と思い、すぐにエアコンを再起動。

ペットカメラで見てみると、オルナータトゲオアガマのハイカ君、まったく動いていない。しかも寝方がいつもと違って横向いて固まっている。
「これはやばい・・・」
そう思って他の子たちを確認してみたが、朝なので誰も出てきていない。
奥さんに確認してもらうようにお願いしたが、ケースを開けて生存確認をするなんてできないので、結局わからなかった。
エアコンを再起動させて約30分。室温がじわじわ上がりだし、10℃を超えた。そしてお昼休みに確認した時には、28度に戻っていた。V字回復だけど、爬虫類たちには急激に温度変化を連続して味わわせているので負担は大きいかもしれない。
お昼休みに、リモートでライトつければいいことに気づく。すぐにバスキングライトをオンにした。すると、ハイカ君とからしくん(ゲイリー)が出てきた。からしくんは普段はほとんど姿を見せないので、やはり寒かったのだろう。
でもハイカ君(オルナータ)が動き出してくれて、からし君が出て来てくれて本当に安心しました。よかった~T_T。
後のゲイリー3匹のケースとオールナータペアのケースはバスキングライトをONにしても、生存確認ができなかった。
仕事が手につかず、すぐに家に帰りたい気持ちでいっぱいでした。仕事が終わり、すぐに帰っって確認したところ、全員無事だった。
またもやエアコンの誤動作で全員死なせてしまうところだった。3月に1度暑くなりすぎて死なせてしまったとこなのに、またエアコンのご動作でと思うと申し訳なさでいっぱいだった。
前回は暑い日にクーラーのスイッチを入れ忘れるという、人為的な操作ミス。
今回は何も触っていないのに暖房が勝手に切れるというハードウェアのミス。
ハードウェアのミスはどうすれば問題を解決できるのかわからない。ニシアフ、ソメワケササクレヤモリはヒートケーブルを下にひいていたのでおそらく大丈夫だろうと思っていたが、ゲイリーたちのケースにも同じように夜間もホットスポットを用意しておいた方がよさそうだ。
季節の変わり目にいつも温度でトラブルが起きる。何とかこれがないようにしたい。
この子たちの変わりはいない。大事にしてあげなければ。
とさらに気持ちを引き締められた一日でした。







